快適に暮らせる家が
”数値を満たす”だけで作れるなら簡単だろう。
しかし実際そうはいかない。
快適な暮らしは
断熱材や省エネ設備だけでは達成できず
場所、日射、周辺環境
家族構成・日々の使い方
様々な変数を調整した先にある。
将来を見据えた【暮らし方の設計】を通して
最適な作り方をご提案します。

断熱等級6.7以上設計

全棟外皮計算

全棟気密検査

ダクト式三種換気

空調・換気計画

動線・家事効率

プライバシー管理

可変性・維持管理
住宅の性能を向上させる目的で高価な断熱材、高価な住宅設備、複雑な維持管理システムを導入した場合
建築費の増大や、却って日常生活における運用メンテナンスの負担が生じるケースは少なくない。
いかにシンプルな断熱構成と、長期的な使用に耐えうる長期視点設計を行うか。
質実剛健な住宅設計をベースとしつつ、打ち合わせを念入りに行い、時系列での変化も織り込んだ最適な暮らし方設計を行います。
設計力・施工力を活かし、性能とコストパフォーマンスを両立させた、
【ジェネリック高性能】をご提案。
断熱材の構成を熟知して最適なレシピを組みます。


断熱材の性能、施工性、経年劣化、そして価格をうまく組み合わせることで、
コスパを高めた最適な組み合わせをご提案できます。
何より、断熱・気密などは設計以上に現場での施工精度が命。
設計者が自らこれらの作業を行い、妥協のない性能を実現します。


\ お問い合わせはこちらから /
